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作者より:「赤い小鳥の姫君」

「赤い小鳥の姫君」は、話の順番としては、「ゆがんだ城」や「金の砂の塔」の前に来るお話です。
が、登場人物を紹介する順番の都合上、今のところはこの位置に並べておきます。

川に落ちたゼラルドは、海辺の国育ちなので、泳ぐのは一番上手だと思います。

フィリシアにはもう少し派手な見せ場を作ってあげられたら良かったな、と反省しています。

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コメント

どうもこんにちは、雪村さん。芝臣です。

「赤い小鳥の姫君」、読了いたしました。

親バカ領主と世間知らず(?)のお姫様、フルートもだいぶ扱いに困っていたようにも思いました。
それよりもフィリシアがきちっと決めていたんでよかったですね。
なので、老婆が説明したことでフィリシアの活躍はわかるので、特に派手な見せ場はいらないとおもいます。

それにしてもフルートの「想い人」・・・好きな人はBL風に捉えるんでしょうねえ(苦笑)。
ただ、そのあとの会話でまともなロマンスの感じが漂って、心和むものがありましたが。

フィリシアの胸の痛みは、旅の終わりについてでないのは明白です。本人は自覚していないようですが・・・(苦笑)。

もう一度、読み返してみたい作品ですね。

どうも失礼しました。
それでは、また。

芝臣さん、こんにちは。雪村です。
コメントありがとうございます♪
そのうち全部のお話に、芝臣さんのコメントが付きそうですねlovely

最終ページはBL連想はしないでいただきたかった・・・。けど、そう見えるなら仕方ないです。
できない子のフルートが、自覚はなくても、「・・・君は?」と言えたことは誉めてあげたいです。
検証はしていませんが、フルートの台詞の頭に三点リーダがくっつくのは珍しいのではないかと思います。

どうもこんばんは、雪村さん。芝臣です。

ポイント、ありがとうございました。とても嬉しく思いました。

さて、もしかして誤解があるかもしれないので、弁明いたしますが、私はBLネタはギャグ以外、絶対に嫌いで、逃げ回っているくらいなんです。
だから、ウチのカップルも誤解のないように男女の婚約関係にしているくらいなんです。

ラスト・シーンをBL連想したわけではありません。ただ、そう見る人はいるだろうな、と思っただけです。

雪村さんには不愉快な思いをさせて、まったく申し訳ありません。
私にBL趣味は一切ありませんので、どうぞご安心(?)くださいませ。

どうも失礼しました。
それでは、また。

芝臣さん、こんにちは。雪村です。
フォローありがとうございます。

いえ、芝臣さんにBL趣味があると思ったわけではありません!coldsweats02 すみません!
ただ、「健全な方のはずなのに、なぜここでBLの話題が???」と思った違和感の正体はわかりました。若干、逆方向に敏感でいらっしゃるのですね。

読者の方が健全であろうとBL趣味であろうと、私は全然構わないのですが、BL過敏(?)な読者の方のことは、今まであまり考慮したことがなかったので、読みづらい作品があったら申し訳ありません。

なお、ポイントは、反映されている日もいない日も、こちらは変わらずポチッてるので、特に言及していただく必要はないです~。

月路さん
魔女は 人間の姿形は変えられても
こころの中を 操ることはないのでしょうか。
だとしたら 揺らいでるのは
人間自身ってことなんですね。
考えさせられました・・。

montiさん、
コメントありがとうございますconfident

誘惑、脅迫、催眠、暗示、洗脳・・・は、できると思います。
というか、これらは魔法なんか使わなくても、技術があれば、できちゃいますしね。

もう少し踏み込んで、魔法っぽいところになると、
喜怒哀楽のどれかに感情を固定したり、感情をマヒさせたりも、できると思います。
摩訶不思議な呪文や、特別なお薬によって。

でも、「雄々しくあれ」とか、「慎ましくあれ」とか、「潔くあれ」とか・・・
そういうふうに「心の形」に干渉することは、できないのではないかしら。
というのが、私の勝手な魔法観です。

思いもかけない視点からのご感想でした。
オズの魔法使いのお話など、思い出しました・・・confidentbook

月路さん
お答えありがとう。
常に 私たちは 外的なもの、内的なもので
惑わされ、揺すぶられるけれど
どうあるべきか、どう生きるかというのは
その人、その人ということですね・・・。
オズの魔法使い・・読み返してみたくなりましたconfident

こんにちは(*^-^)
毎日少しずつ楽しませてもらってます。
フィリシア姫、カッコイイです!
カッコイイ女性は大好きなので、これからも期待してますhappy01
それにしても、読み進める毎にぐいぐい世界の中に連れて行かれます。
この先どんな地域と人々に出会って行くのか…わくわくしますnote

凩さん、
コメントありがとうございます♪

読み進めてくださって、どうもありがとうございます!happy01
フィリシア姫については、凛としたところと、ふんわりしたところを、それぞれ書いて行ければいいな、と思っています。
騎士(?)が3人もいるので、お姫さまの影が薄くなりませんように、と思いながら書いていますconfident

お話を楽しんでいただけて、とても嬉しいですshine
ひとつでも多くのお話が、凩さんのお気に召しますように…clover

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