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作者より:「クルミの行方」

今までで一番の自転車操業で連載しましたが、なんとか終わりました☆

フルートが怒って抜剣したのは2回目ですね(1回目は「訪問者」)。
フィリシアもセレンも愛されていますconfident
そして、しかし、やはり戦闘にはならないのでした。

朝、部屋から出て来ないフィリシアに、セレンが何を話したかについては、もちろん自由に想像していただいてかまわないのですが、今回は一応、作者の解答が存在します。
「泣くのなら、涙をぬぐわないほうが、まぶたが腫れないで済むよ」
です。なぜセレンがそんなことを知っているかについては、さあ?
でも本当に腫れ方が違うので、皆様も、大泣きするときには、目元をぬぐわないようにお気をつけください。

さて次回は。
できればゼラルドの本編を書きたいのですが、まだ何も構想がないので不確定ですsweat02
例によって1週間くらいいただいて、色々と思いめぐらしてから、状況をご報告しようと思います。

いつもありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします。

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コメント

どうもこんにちは、雪村さん。芝臣です。

「クルミの行方」全9話、お疲れ様でした。

自転車操業とのことでしたが、だからか、エピソードのクオリティはかなり高かったように感じました(でも、いつもそんなに無理をしないでくださいね)。

まあ、前々から予告的に考えられていたエピソードでしたし、作者の気合いもいっそう高かったのではないでしょうか。

フルートと竜王の息子の対峙は、やはりフィリシアの存在が戦闘回避の陰の切り札でしたね。もちろん、あれはあれでいいのですが、仮に両者が正面切って激突していたらどうなっていたか・・・などと活劇好きな私などはつい想像してしまいます。

あと、フィリシアに対するセレンの言葉・・・うーん、ノーコメントということでお許しください(苦笑)。

それから天衣無縫娘のマーニャは、好き嫌いが分かれるのではないでしょうか。まあ、私の場合、パンクな行動力と、とりあえず竜王の息子に懲らしめられた(?)ことで、苦笑しつつ許してあげる、といったところですね。

さて、次回ですが、どうぞゆっくりとお考えください。こちらも「救出の報酬」で活劇分(笑)を充分、いただきましたので、当分は大丈夫ですから・・・って、そういえば闇姫関係はどうなって・・・あわわ、なんでもありません(汗)。

なんにせよ、力作、ありがとうございました。次回も期待しております。あまり無理をせずに頑張ってください。

どうも失礼しました。
それでは、また。

芝臣さん、こんにちは。雪村です。
いらっしゃいませ。

自転車操業の度合いが上がったらクオリティは下がりそうな気がしますが、下がらないように努力はしたので、出来あがったものにご好評をいただけたことにはホッとしていますconfident

毎回リリースしている物語は、果てしないパラレルワールドの中から作者が選んだ結果のご紹介です。
また、ご覧のように、作者としての答が存在しても、あえて作品中では余白として開放している部分もあります。
異なるセリフ・異なる展開をお望みの方は、脳内で置き換えるなり、二次創作するなりして、自由に想像の翼をはばたかせ、別のパラレルワールドに跳んでくだされば良いと思っていますwink
そういう意味では、芝臣さんの活劇分が足りなくなったときにも、ご自身で補給していただけたらいいなあと思いますcoldsweats01

いつも丁寧なコメントをありがとうございます。
これからもマイペースで頑張ります☆

どうもこんにちは、雪村さん。芝臣です。

あまりこの手の話題は避けるべきなんでしょうが・・・恥を忍んで申し上げます。

もし、雪村さんが夜、ウチにご来訪、ご協力していただけるなら、できれば夜8時以降でお願いしたいのです。

というのは、知り合いが協力してくれているのですが、彼がアクセスする時間はおよそ夜7時台で、その時間帯ではかなりの確率で被ってしまい、雪村さんのご協力が無効になる可能性が非常に高いのです。

なので、誠に申し訳ありませんが、念には念を入れて、夜7時台は避けてくださいますよう、よろしくお願いいたします。

勝手なお願いではありますが、雪村さんのご来訪を心待ちにしております。
まったくもって、ほんとうにすみません。

どうも大変失礼いたしました。
それでは、また。

どうもすみません、雪村さん。芝臣です。

先の私のコメントですが、雪村さんの都合もわからないままに、そのご好意に甘え、ご協力の時間を指定するようなメッセージを送り、大変申し訳ありませんでした。

なにもかも、どうぞ雪村さんの思うとおりに、すべてなさってください。

なんにせよ、ご無礼の限り、何卒ご容赦くださいませ。

願わくば、どうかこれからも親しくお付き合いいただけますよう、心から切に望みます。

どうも大変失礼いたしました。
それでは、また。

芝臣さん、こんにちは。雪村です。
いらっしゃいませ。

ランキングバナーの良いところは、
第一に、コメントを書かなくても応援の気持ちをサイト管理者に伝えられるところ。
第二に、応援しているひとの目にも、応援した結果が見えるところ。
だと思っています。

相対的な順位が下がっても、応援してくれるお客様が増えていれば、管理人として嬉しいです。
相対的な順位が上がっても、いつもより応援が減っていれば、サイトの方向性について考えます。
(バナークリックが反映されていないとわかって、がっかりすることは私にもありますが・・・。)
私にとって、ランキングはそういうツールです。

芝臣さんは、ランキングという仕組みを使って、何をなさりたいですか?
たとえば、「アクセス数を伸ばしたい」だったら、ランキングより適した方法が他にあると思いますし。
(サーチエンジンに登録したり、相互アクセス支援ツールを設置したり。)
「自分にとってランキングとは何か」を、いちど整理してみることをおすすめしますwink

どうもおはようございます、雪村さん。芝臣です。

昨夜は貴重なご助言をいただき、大変感謝しております。

とにかく、いま、精神的に冷静さを見失いがちであることを改めて痛感いたしましたので、よく頭を冷やして落ち着きを取り戻していきたいです。

ともあれ、どうぞ今後とも親しくお付き合いいただければ幸いです。

どうも大変失礼いたしました。
それでは、また。

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